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株式会社 ベルリッチ
〒297-0029
千葉県茂原市高師292-4
TEL.0475-22-7389
FAX.0475-22-7589
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健康食品販売
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030034
 

DHAの効果

   
 
 
DHAはどんなすごい効果をもたらせてくれるのでしょうか?

最近はTVや雑誌等にも数多く紹介されていますが
ここでは『学会で発表されたDHAの効果』をご紹介します。
 

視力の向上

視力の向上
 
視力の向上
目の網膜の50%はDHA
《DHA入り学校給食パン》(DHA含有300mg)を週一回、3年間食べ続けた千葉県Y町小学校では、視力調査で郡内6市町のうち5位であったのが1位になった(視力1.0以下の生徒数が一番少ない)。なんと視力の向上した児童(0.2以上向上)が36%も居ました。この他、黒板の字がハッキリ見えるようになったり、良く見えることで勉強が楽しくなったと答えた児童もいました。   
 
《千葉県香取市の眼科クリニック 高橋院長先生》は視力1.0以下の4~22才の男女27名を対象にDHA300mg入りのパンを毎日1ヶ、1ヶ月間食べてもらい、前後の視力測定を行ったところ、0.2以上改善された人が40.7%もいた。また、高齢者58才~84才(65才以下1名、以上14名)を対象にDHAソフトカプセル6粒(DHAとして540mg)を毎日3ヶ月間食べていただき、視力を測定したところ(白内障・緑内障双方合併症の方々でも)視力の改善(0.2以上)の方が67%と非常に多かった。このように、視力の改善予防にDHAが必要であることがわかっていただけると思います。
 

痴呆の防止・改善

痴呆の防止・改善
 
痴呆の防止と改善
千葉県茂原市森川病院の院長、森川洋一医学博士は、特別養護老人ホームのボランティア30名(男9名、女21名)で実験。
年齢67才~92才(平均77.8才)に無臭DHAオイル(粒状カプセルが飲み込めない)を味噌汁に入れて1日当たりDHAとして640~800mgを6ヶ月間毎日摂取。
長谷川式評価スケールで評価したところ30名中18名が改善(改善率60%)。 
 
試験前スコアーが20以下の人(痴呆)22名中12名が改善(55%)
うち2名が正常になった。 21以上の人8名中6名が改善(75%)、スコアーが5以上上昇が5名7以上上昇が3名いた。

痴呆の予防ということで60才をすぎたらDHAを多く摂ることをお薦めします。

このようにDHAは、脳細胞のシナプスに作用し、アセチルコリンの放出をうながし、情報伝達を早めたり、細胞の賦活・活性によって記憶(頭)が良くなると言われています。
 
妊娠期・授乳期においては、DHAの摂取が胎児・小児の目と脳の発育に大きく影響します
 

高脂血症(中世脂肪)の減少

高脂血症(中世脂肪)の減少
 
高脂血症(中世脂肪)の減少
無臭DHAの大量に入ったパン(1個50gのロールパンに
1gのDHAを添加)を毎日2個、平均年齢46歳の健康な
19人に1ヶ月間食べてもらった。
結果は、
中性脂肪で24%下がり、血中コレステロールも
6%減少するという効果がハッキリと出た。
 
普通の食生活で、ごく自然に食べて、中性脂肪や
血中コレステロールを減らすことができる。
 
(世界脂肪酸学会つくばで発表された)
 

キレる!!が減少

キレる!!が減少
 
キレる!減少
試験のストレスの相当高い状態で敵意性や攻撃性がDHA摂取で抑えられ、精神を安定に保つことができた。
 
DHAは効果が早く現れるので試験前にDHAを摂取するのが効果的と富山医科薬科大学の、浜崎教授により発表された。
 
19才~30才の男女学生52人を対象、グループを2つに分け、片方にDHA1日当たり1500~1800mgを、他のグループに大豆油主体のカプセルで3ヶ月投与、比較試験を行った結果です。
 
また近年、少年犯罪の増加や狂暴化が騒がれています、これも食事が原因と言われています。
 

その他の効果

その他の効果
 
DHAの生理効果

DHAの生理効果については、これまでの内外の学者による動物実験などによって次のような点が挙げられます。


1.記憶学習能力向上作用『記憶学習能力を高める』
 a.記憶学習能力向上作用
 b.健脳作用


2.網膜反射能力向上作用『視力改善効果』


3.抗心臓血管症作用『動脈硬化の予防』

 a.血中脂質改善作用(血中コレステロール低下)
 b.血圧低下作用
 c.動脈硬化圧制作用
 d.抗血栓(心筋梗塞・脳梗塞圧制)作用


4.抗アレルギー、抗炎症作用

 『花粉症・アトピーを抑えるアレルギー疾患の改善』
  a.抗アレルギー(花粉症・アトピー性皮膚炎)
  b.抗炎症作用(リウマチ症軽減等)


5.抗腫瘍作用『ガンの予防』(大腸癌・乳癌・肺癌等)


6.その他『老人性痴呆症に有効』

 a.血糖値低下
 b.肺炎抑制
 c.細胞の膜を柔らかにする(老化防止等)
 
    
■n-6系脂肪酸/n-3系脂肪酸バランス
厚生省ではn-6/n-3脂肪酸バランスが現在8:1と言われ、このままの傾向が続くと、生活習慣病がさらに増大する危険があると警鐘を発しています。
脂肪中のn-6/n-3バランスは2:1になるよう食生活を改善すべきであると名古屋市立大の奥山博士は提言している。国際脂肪酸脂質学会の専門委員で1.5:1と数字が出てきています。FAO/WHOの合同委員会でも上記のバランスを公表。

 

 n-6系脂肪酸・・・・・陸上動物油・植物油由来のリノール酸
 n-3系脂肪酸・・・・・海産脂質由来

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